ガイドとの対話200=平穏にありても平穏を望まず=

03/18
2013年6月16日のガイドとの対話から。

今生においては常に経験が大切です。
平時にあっても変化を求めてください。
自ら行動することで、そのことは与えられます。
迷いや不安は、行動を起こす前の意識であって、決して囚われないことです。
残された人生を有意義に生きるには、けっして平穏を望まず、変化を求めて行動することです。
行動の中には必ず変化があります。
現在の社会の状況からすると、平穏を望むことは、停滞を意味します。
向上進化の道にあっては、その姿勢で良いです。
留まることを求めず、常に前進してください。
一生努力。
さすれば、他に対する影響も大きいいでしょう。
宜しく。


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ガイドとの対話198=東京にて=

03/03
2013年5月26日のガイドとの対話から。東京のホテルにて。


この東京において、世界の多くの分野の可能性が示されています。
創造と破壊が進む世界で、その必要性を示す場として重要です。
直接間接に関わっています。
意識の上では、世界の中心に位置していると言えるでしょう。
円熟した文化の中にそれが表現されています。
しかしながら、その表現は、破壊を意味する、あるいは、退廃へ向かう方向性も意味しています。
多くの課題を抱えながら、新たな人類の発展の場に重要な意義を持っているでしょう。
来る震災に対しても備えたい。
それは、創造への一過程にしかすぎませんが、多くの地上的犠牲が生じるでしょう。
人口の集中が、結果に大きな影響を与えます。
地方への分散が必要です。
人類が地上で得てきた大いなる遺産をできる限り残し、次の時代の発展に寄与することを準備することです。
多くの犠牲と述べましたが、それは、ただ、地上を離れるだけのこと。
生前に明確な死後観を形成しておくべきです。
前を見て振り返らず。
道を過たず、生きてください。
多くの自由意志は、現在、多くのカルマを生むことになり、その清算としてのカタストロフィーが起きます。
そういうことにしかすぎません。
我々は、多くを望みませんが、人類の発展のために是非手助けがしたい。
あなたも前を見て、世の動向を気遣ってください。
今自分ができることを精一杯行うことです。
これもまた世のためになることです。
覚悟して生きてください。

ガイドとの対話197=時に苦しく、時に楽しく=

02/11
2013年5月13日のガイドとの対話から。

人生とは、苦あれば楽ありと言いますが、時に苦しく、時に楽しいものです。
マラソンに例えることもできるでしょう。
苦しみも真実であり、楽しみも真実です。
光と影と言いますように二元性の中にあなた方は生きています。
肉を持つということは、どうしてもそのことから離れられません。
極端な苦楽を経ずとも日常生活の中でそのことを理解することはできます。
それもまた肉欲との戦いの中で生じる感情です。
自分を冷静に見つめ、客観視することで、より起伏ない人生を送ることができます。
障害にあってもそれを障害と思わず、自分を高める肥やしと思い、楽しむこともできるでしょう。
いずれ今生を離れてみるとその価値がよくわかります。
肉欲を律して生きる必要性は、肉体を失った後でよくわかるということです。
残された人生をそうやって充実したものにしてください。
今生で生きることの一つの意味がそこにあります。
苦しみを苦しみとせず生きてください。

ガイドとの対話196=世の中のこと27=

01/09

本年も宜しくお願いします。

2013年4月30日のガイドとの対話から。

まだまだ不穏な動きがあります。
天変地異は、仕方の無いことですけれども意識は改めたい。
地上人の意識次第で世の中の動きは、大きく変わります。
物への執着は、最小限にしてください。
できるだけ物欲に拘らない方が得策です。
苦しみません。
あの世が近い。
もともと地上と重なる世界ですが、意識の上でも重なってきます。
終わりが近いかどうかは別にして地上と霊界とが接触しやすい状態になってきています。
常に目に見えない世界に対して関心を持つこと。
これから起こる障害を是非克服してください。
人類の方向は、悪しき方向にはまいりません。
信念を持って、テレビや新聞等に出てくる情報に惑わされず、使命を果たされることを望みます。
地震に対しては、覚悟すれば良し。
ただ、意識の低下を防ぐ現象として捉えて下さい。
天の配慮からいろいろな事が起こります。
試練ではありますが、人心の乱れを制御しようとしていると考えて下さい。
天の意志とともに生きて下さい。
友人を大切に。
世のため人のためです。
それだけを思っていて下さい。
悪いようにはなりません。
宜しく。

ガイドとの対話195=ある霊能者のこと=

12/10
2013年3月20日のガイドとの対話から。


彼は、素晴らしい霊能者です。
その人生を霊的世界の橋渡しに捧げるでしょう。
彼の役目はとても大きいです。
もっともっと同胞を助けていただきたい。
今、彼は苦しんでいます。
人生に障害は、付き物です。
しかしながら,あまりカルマに囚われない方が良い。
守護霊さらには守護神に任せてください。
浄霊しようとする相手に対して私的感情を抱かぬことです。
相手との過去の関係がどうであれ、感情に動かされている部分もあると思われます。
あくまでも空であり、無碍であります。
神の使徒であり、肉体を有する地上人であることを忘れてはなりません。
大げさに考える必要はなく、ただ坦々とヒーリングをやれば良いのです。
相手に内観させる機会を与えれば良いのです。
難しいと思わぬことです。
地上人生においてはそのような障害は与えられません。
予め乗り越えることを見越して与えられるのです。
あなたも地上人として仲介し、後は、背後の霊人に任せてください。
命の通路になれば良いのです。
方法論では無いのです。
宜しく。

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フラッシュ クロック 「幻の庭。鬼灯」
プロフィール

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Author:CalmC
もともとスピリチュアリズムの信奉者ですが、5年程前からヘミシンクに興味を持ち、ワーク等に参加しています。ブログ「アセンション2012」の姉妹版です。

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